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不安感はありましたが頼って正解でした

昔の話ですが、失業しそうなときに、消費者金融のキャッシングに頼りました。生活費が毎月赤字の時期でしたので、生活できないという切迫した状況でした。

借入する際には、女性の係りの人が電話で最終審査、確認などを行ってくれました。とても親切な感じの高圧的な感じの微塵もない人でしたので、安心感がありました。消費者金融と聞くと怖いというイメージが先行しますので、たじろいてしまいがちですが、係りの方が優しげな人だとホッとします。

返済も、まじめに行えば、すこしも怖いことがありません。CMなどでもよく見かけるような大手の消費者金融を利用したこともあって、危ない闇金などとは違いますので、安心感がありました。借りた当初は不安感もありましたが、キャッシングのおかげで生活が軌道にのりました。やむにやまれずの決断でしたが、あのとき借りてよかったと思います。

その後、転職して安定したお給料を貰えるようになりました。キャッシングで借入したお金も返済が終わりましたので、家族全員明るい気持ちです。あのとき無理して借入していなかったら、もっと厳しい生活になっていたと思いますから、キャッシングして良かったと思って生活しています。頼って正解でした。

お金を借りる前には誰もが不安になるものです。そんな時は、ネット上で参考になるようなサイトやブログ(http://www.roads2hy.com/)を探してみましょう。同じような境遇の人は多くいるものです。

ヤフオクでバイクを売却してみました!

数年前に原付バイクを売却しました。
車種はホンダDio chesta(ディオチェスタ)です。7年近く乗っておりましたが、定期的にオイル交換などはしておりました。

まず売却しようと決めた時、ネットからバイク王に無料見積りを依頼しました。
バイク王を選んだのは誰しも名前を聞いたことがある会社だからす。

実際に現地まで来て査定してくれましたが、なんとその買取価格は無料!タダなら引き取るとのことだったのです。
それではあんまりだと思い、その場での売却は断りました。

「出張費用を請求されるかな?」と思いましたが、無料査定ということで特にトラブルになることはなくほっとしました。

また他の会社に査定してもらうことも考えましたが、個人で売買する方が一番売却価格は高いだろうと思い、多少手間にはなりますがヤフオクに出品しました。

できるだけ高く落札されるように、外観を丁寧に清掃し、写真もきれいに撮影しました。
バイクについての知識があまりない分、写真でカバーしようと思い、合計10枚くらいの写真を出品ページに掲載しました。

商品説明の詳しい書き方は、他のバイクを出品している人のページを参考に書きました。
そして最終的には約2万円で落札されました。落札者は業者の方でしたので、軽トラックで引き取りにきてくれ、その場で現金をもらえました。

手間はかかりましたが、大変満足のいくバイク売却となりました。

参考サイト:バイク王

白馬ツーリングで味わった超ジューシーハンバーガー

先日、長野県白馬に行った時のランチ。
長野と言えば、そばや、そば関連の食べ物が多いのですが、ちょっとマンネリ気味だったこともあり、肉料理を検索。
そこで見つけたのがハンバーガー屋さん。 「リトルアラスカン&スモールキャビン」さんです。

お店はログハウスで、店内は狭いのですが、お客さんがぎっしり。
そして、その時は8割が外国の方で、異様な雰囲気がありました。

頂いたのは、店のおすすめ「アボカド、ベーコン、チーズ」バーガー。待つこと10分、リング状になったポテトとサラダと1プレートに乗せられ、ハンバーガーがやってきました。そのサイズにまずは驚き。ファーストフードのハンバーガーとは全く別の食べ物です。

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肉もベーコンも、パンからはみ出ています。そしてアボカドはペースト状で挟まれているのかと思ったら、どんっと厚いままのっかっていました。チーズも当然沢山。

これをバーベキューソースがベースのソースが掛けられていました。
おしゃれになんて言葉とは無縁で、私も、彼女も口をデカく開けてパクリ。かぶりつきました。
肉はジューシーで、じゅわっと肉汁が出てきますし、身は、ギュッと詰まっている肉でした。
こういうハンバーガーを白馬で食べる事ができるとは思いませんでしたし、周りの外国人を見ていると、海外に行った気分でお腹いっぱい食べました。

参考:リトルアラスカン&スモールキャビン
 お店のフェイスブックページです。季節によっては営業されていないそうなので、最新情報をチェックしてから訪問しましょう。

お店の地図

スクーター型バイクを上手に売却する方法

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私も含め、愛好者が非常に多いスクーター型バイク。
その魅力は基本的にギアチェンジが必要ない(オートマ)なので誰でも乗りやすく、原付バイクと同じような感覚で125ccや250ccという大排気量タイプにステップアップが可能なことにあります。

さらにバイクのデメリットのひとつである、荷物を入れる収納スペースが確保されていることも魅力です。
スクーターに乗っている女性が多いのも、このあたりが評価されているのではないでしょうか。

そんな魅力たっぷりのスクーターですが、人気ゆえのデメリットも存在します。
それが一般的なバイクに比べ、バイクを処分するときの下取り買取り価格が低いこと。
これは出荷台数が多いことが影響しており、特に50ccくらいの排気量が小さいスクーターに見られる傾向です。

ただ、最近は原付二種クラスのスクーターが注目されるようになり、若干ですが以前に比べると買取価格が良くなった印象を受けます。
それでもお店によって買取価格にバラつきがあり、上手に売却するにはスクーターの買取を得意とするお店に売るのが得策です。

そこでおすすめなのがバイクのジャンルを問わず買取を行うバイク王のような買取店。
以前から「人気車種でなくとも買取価格が安定している」と評判のバイク王ですが、直系の販売店であるバイク王販売サービスを覗いてみると、原付をはじめとするスクーターバイクが多数販売されています。

これだけのバイクを展示・販売できるのは全国にネットワークを持つバイク王ならでは。
ある程度乗り潰したバイクでも買取可能なようですので、興味があれば査定に出してみてはどうでしょうか。

ビッグスクーターは直線番長!?試乗してから決めたい乗り味とは?

マジェスティを始めとして、フォルツア、スカイウェイブ等々の大型なスクーターカテゴリが登場して以降、ビッグスクーターは人気が出てきています。
いまや大型のエンジンを搭載したモデルも次々に登場し、新しいユーザー獲得へ向けてメーカーにとっても外せないカテゴリへと進化してきました。
それを購入しようとする前に少しだけ悩んでほしいのが、バイクの取り回しをする場所だったりするのです。

◆ビッグスクーターのメリット
ビッグスクーターのメリットはやはり安定性と加速に付きます。
小型のものに比べるとホイールベースは長くなるので直線においては安定性が増し、幹線道路を利用する事が多いユーザーにとっては乗りやすいものになります。

特に大型のトラックや高速車が近くを通った時の風に対しての安定感は小型スクーターとは比較になりません。

 

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◆ビッグスクーターのデメリット
そんなビッグスクーターにもデメリットはつきものです。

購入後ユーザーが悩むのが車庫へ入れる際の取り回しが以外に面倒な点なんです。
やはりネイキッドやカウル車に比べても、大きさがそれなりにあるので、車庫持ちのユーザーにとっては片付けが一苦労なんて事もあります。

またツーリングに使う場合も、ネイキッドやカウル車に比べ寝かせられる角度があまりないので、テクニカルツーリングには不向きな点があります。
今までバイクに乗っていたからと言う感じで寝かせた場合、横幅があるビッグスクーターも多く、バランス限界値も限られてくるので、ワインディングが急なコースを走る場合は要注意です。

直進安定性はありますが、同じクラスの普通のバイクと比べた場合、
振り回しが効かない点はビッグスクーターの構造上仕方がない物なので、購入前は試乗する事をお勧めします。

イヤホンで音楽を聴きながら走ることの危険性

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スクーターに限らず、バイクで走りながらイヤホンで音楽やラジオを楽しむ人を見かけますよね。でも、よく考えると大音量で音楽を聴いていたら周りの音や警笛が聞こえず、それが原因で事故になったりしないか心配になります。

実際に地域によっては「周りの音が聞こえない状態」と限定しつつ、イヤホンを使っての走行を違反の対象としているところもあります。ただ、周りの音が聞こえるかどうかの線引きは運転する者の判断ですし、イヤホンを使っているからと言ってすぐ警官に停止を求められるわけでもありません。同じようなことはクルマのオーディオにも当てはめられますね。

私も通勤中にイヤホンで音楽を聴きながらスクーターで走行することがありますが、
音量にはかなり気を使っています。目安としては自分のスクーターのアイドリングの音が聞こえる程度。それ以上になると周囲の音がかき消されるとので危険だと思います。

しかし、時々ラジオなどで音量を上げて聞きたいときがあります。
そんなときは片方の耳だけイヤホンを使って、もう片方は外して周囲の音が聞こえるようにして走ってます。

最近はスクーターでもスマホのカーナビを使って走行する機会が増えるなど、
走行に集中できない環境が増えつつあります。
注意力の低下は事故につながる危険があるので、くれぐれもご注意ください。

参考:バイク走行中にイヤホンで音楽を聴くのは違反(違法)なの!? 
 バイクでイヤホンを付けて聞いていて、どの程度なら大丈夫なのかを解説。

スクーターから中型バイクへの乗換え

手軽に乗れて市街地でもキビキビ走れるのが魅力のスクーター。
しかし、乗っていくうちに「もっとパワーが欲しい」と思うこともあり、
スクーターから中型バイクに乗換える人も多いようです。

でもスクーターからバイクの乗換えるってどんな感じなのでしょう。
今回は実際にバイクへ乗換えた方の体験談を紹介します。

●はじめてのバイクで実感したパワーの差

私は生活する上で便利という理由でずっとスクーターに乗っていたのですが、
最近、少し大きいバイクにも乗ってみたいと思い、普通自動二輪免許を取得しました。

そして、ついにバイクも購入。
このゴールデンウィークを利用して、友人の家へバイクで行くことにしました。

友人の家と言っても、近所に住んでいる友人ではありません。
私は大阪在住なのですが、山を越えて、奈良に住む友人の家まで行くという、バイク初心者の私にとっては、ちょっとした冒険ですね。

朝、家を出発し、県境である山道に向かってバイクを走らせます。
スクーターに乗っていた時は、本当に家の近所しか走らなかったので、それだけでもうドキドキしていました。
そして、うねうねと曲がりくねった山道を走ります。転倒しない程度に少しスピードを抑え、安全運転で山を登ります。

やはり、排気量の大きいバイクは力強さが違いますね。
スクーターしか乗ったことの無かった私にとっては、スイスイ山道を登るバイクに、軽いカルチャーショックを覚えました。

山道を抜けた後は、少し加速して広い道へと入ります。
バイクに乗るなら暖かい季節が良いと言いますが、気候もよくて、本当に心地よかったですね。

●短距離ならスクーター、長距離ならバイクが有利

スクーターからバイクに乗換えた人が共通して実感するのが「パワーの差」。
特に山道など坂の多い場所や、追い越しを掛けるときの加速感に差を感じるようです。

また、近距離ではスクーターの方が小回りが効いて乗りやすいのですが、
長距離となると上体が立った姿勢で運転するスクーターは疲れやすいのも事実。
この点についてもバイクの方が長距離移動でも疲れにくく快適なようです。

スクーターのアイドリングストップ機能は効果ある?

信号待ちなどで停車すると自動的にエンジンが止まり、
アイドリングによる燃料消費を抑えてくれるアイドリングストップ機能。
軽自動車では標準装備されている車両が多いですが、
最近ではスクーターでも採用している車種が増えてきました。
燃費が良くなると言われているこの機能ですが、
実際に一般道で使った場合どれくらい燃費が良くなるのでしょうか。

実験に使用したのはホンダPCX125で、
日常域でのデータに限りなく近づけるため市街地走行で調査した。
結果はアイドリングストップ機能を使用することでリッターあたり3km燃費が向上
信号待ちでのアイドリングは思った以上に燃料を消費するようだ。

このアイドリングストップ機能は好みが分かれるところで、
「いちいちエンジンが止まるのは好きじゃない」
というアンチ派が多いのも事実。
実際私も停車時にエンジンが止まる感じはエンストを起こしたようで好きではない。
しかし今回試乗したPCX125はエンジンストップと再始動のタイミングが絶妙。
バイクが停止してから一呼吸置いてからエンジンが停止し、
アクセルを開くとエンジンが再始動して違和感なく発進できる。
アイドリングストップにありがちな不自然さは全く感じず、
これなら燃費向上のために使ってもいいかなと思わせる仕上がりだった。

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足回りの違いでスクーターの走りは変わる

●効き具合に差が出るブレーキの種類

バイクを構成する数多くの中で最も重要なのがブレーキ。
重要なパーツと言えば「エンジン」が真っ先に浮かぶ人も多いが、
ブレーキがなければバイクは止まったり曲がったりできない。
当たり前だけどブレーキの存在は偉大なのだ。

スクーターのブレーキは比較的シンプルな造りでできている「ドラム式」と、
大型バイクにも多く採用されている「ディスク式」の二つのタイプに分かれる。
ドラム式は低コストで作れるメリットがある反面、
ディスク式に比べて制動力が劣り、
熱による劣化が起こりやすく性能が安定しないデメリットがある。
そのため近年ではディスク式を採用するスクーターが増えている。

さらにブレーキの性能を最大限に発揮する装備として、
ABSを採用しているスクーターも多い。
ABSはタイヤがロックしそうな状態をコンピューターが検知し、
タイヤがロックしないように一瞬ブレーキを緩める装置。
これによってタイヤがロックして横滑りするのを防げる。
一昔前は自動車ですらオプション扱いだった装備だが、
今では二輪でも一般的な装備になりつつある。

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●タイヤ径で走りが変わる

意外と気にする人が少ないバイクのタイヤ径。
スクーターの場合は小さいもので10インチくらいから、
大きいものだと14インチ程度までのサイズが装着されている。
小径タイヤは小回りが効くので狭い路地でも走りやすく、
その特性から50㏄クラスのスクーターに多く採用されている。
ただし路面の変化に対応しづらく、
高速で走行すると安定性を欠くデメリットがある。
このデメリットはタイヤ径が大きくなるほど解消され、
14インチタイヤでは高速でもハンドルのブレは殆ど感じなくなる。

2ストと4スト、それぞれのエンジンの特徴

スクーターのエンジンには2ストローク(2スト)と、
4ストローク(4スト)の二種類に分かれます。
とはいえ外観は同じなので見た目で見分けるのは難しいのですが、
走っているバイクの音を聞いていると何となく区別がつきます。
高い音で「バリバリ…」という感じの音が2スト、
低音で「フォーン…」という感じの音が4ストといった感じでしょうか。
この二種類のエンジンにはそれぞれ違いがあります。

【2ストと4ストの違い】
・同じ排気量で比べると2ストの方がパワーがある。
・同じ排気量で比べると4ストの方が低燃費でエコ。
・4ストの方が排気ガスがクリーン(なので最近はこっちが主流)
・2ストは構造がシンプルなので制作コストが安く済む。

●2ストロークエンジンの特徴
2ストはその名のごとく、
燃料の燃焼を「吸気・圧縮」と「爆発・排気」の2工程で行う。
シンプルな工程ゆえにパワーロスが少なく、
同じ排気量では4ストよりエンジンパワーが出しやすいのがメリット。
ただし最近は排ガス規制の基準が厳しくなり、
2ストエンジンで基準を満たすのは難しくなってきている。

●4ストロークエンジンの特徴
吸気・圧縮・爆発・排気をそれぞれ別に行い、
4つの工程で1サイクルになる仕組みになっているのが特徴。
燃焼効率が良いことから2ストよりも燃費がよく、
排ガスがクリーンなので今の時代に合っている。

●2ストと4スト、選ぶならどっち?

今や現行型のスクーターは殆どが4ストを採用しており、
2ストのバイクはどんどん減少しているのが実情。
とはいえ一昔前のスクーターを中古で買うという場合には、
「どっちがいいのかな?」と迷うシーンも出てくるだろう。
どちらを選ぶかは好みの問題ではあるのだが、
こだわりがなければ燃費がいい4ストを選ぶのがベスト。
2ストに比べてエンジンオイルを交換する手間はあるものの、
排ガスや騒音の問題を考えるとこちらを選ぶのが無難。